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坊主頭が似合う男性について語ります。

福士誠治inスタジオパーク

昨日放送された「スタジオパークからこんにちは」に福士誠治が登場した。今回は前回に比べると落ち着いた感じだったと思う。

名場面セレクションのコーナーでは、福士君は夜の桜子との別れのシーン撮影後坊主になったことや、ピアノを弾くシーンの撮影のためにビデオデッキが壊れてしまうほどピアノ演奏のビデオを見たことなどを語った。このコーナーでは電話で桜子役の宮崎あおいと話した。これは本人にとってはサプライズ。

けん玉の技を披露するところでは、前回とは違って今回は自分のけん玉を使った。かなりむきになっていた。

それから、映画「チルソクの夏」の監督佐々木清宛の手紙を読み上げ、監督からはビデオメッセージが届いた。福士君は監督との出会いがなければ今の自分はなかったと言っている。

福士君は納豆のCM撮影のために初めて坊主になり、その後坊主の役が続き、坊主頭がよく似合うと言われるが、本人としては髪を伸ばしてロン毛にしたいそうだ。そこで、スタジオではロン毛のかつらをかぶった(すぐに脱いだが)。

視聴者からの質問に答えるコーナーの応答は次の通り。

1.自分はまっすぐな性格だと思う。

2.今はまっているのはバスケットボールで、5月からチームきのこに所属している。

3.母親の料理で好きなのはカレーライス。

4.自分を束縛しない女性がタイプ。

5.学校での得意科目は体育・音楽・数学。数学は塾に通って勉強した。

そして、視聴者から川崎のスポーツセンターで福士君を目撃したという情報が寄せられた。さらに、早稲田実業の斎藤投手に似ていると言われると、福士君は青いハンカチを取り出して顔の汗をふいた。

これはわたしの推測だが、前回のことを反省して、今回の出演に当たっては事前にかなり綿密な打ち合わせがなされたのではないか。けん玉、かつら、ハンカチなどから、それがうかがえる。

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